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伊豆の特産品の種類
 

・修善寺地区

[黒米]
竹炭や米ぬかなどを用いて田を耕し、農薬を抑えた栽培法で、 丁寧に心を込めて作られた修善寺特産の黒米です。

[弘法芋]
丹波芋の種を分けてもらい、旧修善寺町で平成元年に栽培が始まりました。 この芋は、修善寺温泉にゆかりの深い弘法大師にちなみ、「弘法芋」と名付けられたそうです。 弘法芋の食べ方は山芋と同じように「とろろ汁」、「やまかけ」などがありますが、 その他に「千切り」や「お吸い物」としても食べられるそうです。

・中伊豆地区

[ヤーコン]
脂質改善に役立つといわれるフラクトオリゴ糖やショ糖、果糖、ブドウ糖が含まれています。 レンコンのような、梨のようなサクサクとした食感が特徴です。

[しいたけ]
伊豆市は原木しいたけの発祥の地。 肉厚のぷりぷりな食感と味の良さが自慢の伊豆市のしいたけです。

・土肥地区

[伊勢海老]
伊勢海老は、伊豆市の海における自慢の味のひとつとして有名です。 漁期は9月16日より翌年5月15日まで。産卵期の夏は禁漁となります。

[白びわ]
温暖な土肥地区では、古くからビワの生産が行われており「土肥びわ」として出荷されています。

[天草]
天草を干す風景は、土肥の春から初夏にかけての風物詩となっています。 この天草で作る土肥のところてんは、食感の良さと味の濃さが自慢だそうです。

・天城湯ヶ島地区

[梅]
伊豆市の梅の産地である「月ヶ瀬梅林」は、1969年に開園しました。月ヶ瀬地区の高台にある梅園です。 毎年初春にはきれいな花で目を、収穫の時期には梅の実で舌を楽しませてくれます。

[天城のあまご]
あまご(天女魚)は、伊豆地方では最上流部に棲息し、その姿の美しさから「清流の女王」と称されています。

[わさび]
伊豆天城の豊かな清流と自然の中で育てた本物のわさびは他では味わえないほど豊かな風味です。 わさびは万能な伊豆のハーブです。

[狩野川の鮎]
鮎は塩焼きで食べるのが一般的ですが「刺身」・「鮎の握りずし」・「鮎飯」などにしてもとても美味しく食べられます。


伊豆は海、山に恵まれた独特の地形になっており、特産品の種類は多くあります。

そんな伊豆市の特産品を全国に届けている通販サイトもあります。 ぜひ伊豆市の特産品を味わってみたいものです。


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